お見舞い申し上げます

このたびの豪雨で被害に遭われました皆様

こうしてる今も避難を余儀なくされている多くの皆様へ

心よりお見舞い申し上げます。

一日も早く、安心して暮らせる日が来ることを

心よりお祈りしています。

この記事を書いた人
毛利美保子
毛利美保子
もうり みほこ

毛利畳店 六代目女将

鹿児島生まれ花屋の娘として育ち、高校卒業後京都のバスガイド、歯科受付助手、花屋の店員など様々な仕事を経験し、介護福祉士の資格を取るに至る
そのいろんな仕事の経験を活かしながら、現在では畳屋の営業、障子・網戸職人として畳屋の一員を担う
趣味は一眼レフカメラ Nikon5500を愛用中
将来の夢は、娘との二人で海外旅行・トリマーにもなりたいと密かに願っている